概要

ブロックチェイン技術を活用し、仮想暗号通貨による決済を統合したオンラインゲームプラットフォームで、基軸通貨「ADA」を介してプレイヤー、ゲームオーナー、デヴェロッパーのP2Pコミュニティを構築することが目的です。

CARDANO

http://cardano.io

CARDANO FOUNDATION:カルダノ財団

http://cardanofoundation.org

所在地:マン島
業務:CARDANOの運営

ニュースレター配信決定
事業内容や開発状況等、CARDANOに関する様々な最新情報がメールで配信されます。

Input Output Hong Kong

所在地:香港
業務:CARDANO開発

CARDANO GAMING GROUP

所在地:マン島
業務:ゲーム開発

開発チームメンバー

Charles Hoskinson:チャールズ・ホスキンソン

CARDANO開発者
「BitShares」(創始者)や「Ethereum」(元CEO)を手掛けた数学者

ジェレミー・ウッド

Ethereumプロジェクトのジェネラルアシスタント

吉田晋

IOHKで開発やサーバー、ネットワークなどのインフラ管理者として参加

特徴

  • 日本の法令上「適法」であることが弁護士によって認められている
  • 運営はオラクルを通して行われる為、完全に公平であることが担保される
  • システム内に仮想暗号通貨による決済機能を実装している為、P2Pネットワークにより信頼性・安全性が保証されたゲームチップ・ポイント管理を実現
    この機能はSDKによって誰もが利用し、独自にインターフェイスを開発することが可能です。
  • マッチングシステムによって違法な資金の移動をあぶり出せる
  • ゲームの作成はSDKを使用して、誰もが行うことが出来ます。
  • 基軸通貨ADAを保有する人が誰でも資本を集め自分のルールを作成し、他のプレーヤーのゲームマスターを務める仕組みを提供
  • ユーザーはゲームをプレイしているだけでADAコインの価格変動によるキャピタルゲインを得ることが出来ます。